4年生の勉強2

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昨夜のメニュー

*鮭のホイール焼き

*切干大根を煮たやつ

*モヤシとキュウリ、ハムの中華風サラダ

*味噌汁




昨日のブログ・・・・・写真しか載っていない事にお気づきでしょうか??

(ノд・。) グスン


昨日の朝、貴重な朝の自分の時間を満喫しつつ・・・・『4年生の勉強』について、パソコンのキーをカチャカチャと打っていた わたし。

さっ!!文章も書き終えたし!送信!!

と意気揚々と送信ボタンを押したが・・・・・・・・・・・・・・。


Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!


何故だか・・・・分からないが・・・・・送信できなったのです。
もちろん、コピーなんて取ってないし。
貴重な朝の自分の時間は既に終わりを告げる時間になっているし。

。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。エーン!!

と泣きつつ。悔しいので、夕飯の画像だけアップしといたのです。


私の貴重な時間を返しておくれぇぇぇぇーーーー!!




さて、昨日書き綴った『4年生の勉強』を再度書けるほど、私には記憶力が無く。
もちろん、気力も無く。
まっ、端折って書かせていただくと。


4年生にもなると、勉強の量も質もかなりアップするのです。
なので、毎日のチャレンジに時間がかかる!!(姪っ子の勉強は学校と、チャレンジのみ)
やるのにも時間がかかるが、
答え合わせをし、間違いを説明し、正しい答えを理解してもらう事に 
さ・ら・に!時間がかかるのです。

朝の時間ではチャレンジを全て終わらせる事が出来ない為、夕方も残りをやらせている。
そして、お風呂上りのマッタリ時間に答え合わせと、正しい答えの解説をするのだが・・・・・・・・。

これまた時間がかかるのです。
マッタリ時間がほとんど無くなるくらい。
il||li _| ̄|● il||li il||li _| ̄|● il||li il||li _| ̄|● il||li

でも、姪っ子本人はチャレンジを意欲的にやりたがる!!(スバラシイ!)
本人の意思を無には出来ない!!と、私も意欲的に答え合わせや解説をするのだが。

侮ってはならない、小学4年生。

結構難しいのだ。というか、結構忘れているのだ。その時代の勉強を。
算数や国語は別に基本的な問題が多いので、サラサラと大人の威厳を保ちつつ。
回答を進めていくのだが・・・・・・。

理科や社会になると・・・・・(ー'`ー;)ムムッと思いつつ。
前のページにある説明文を読み返したりしながら、(私も勉強をしながら)
回答を進めていかねばならないのです。


「オオカマキリ」や「トノサマバッタ」は羽が無い時代が『幼虫』で、羽が出てきたら『成虫』
って知ってますぅぅぅ!!!

私は知らなかった。il||li _| ̄|● il||li
卵→成虫だと思っていた。。。。


「アゲハチョウ」は春型と夏型とあるって知ってますぅぅぅ!!!

私は知らなかった。il||li _| ̄|● il||li
夏の終わりに産み付けた卵が春にかえって、幼虫になり、で成虫の蝶になると思っていたのです。そして、その蝶が夏の終わりに卵を産み付けるのだと。

が!

4月のはじめに蝶になると、すぐに卵を産みつけ、なんと!!5月頃に卵がかえるそうな。
で、それが大きくなったのが、夏型のアゲハチョウ。
4月の始めに出てきたのが、春型のアゲハチョウ。
大きさが全然違うそうな・・・・・。

知らなんだぁぁぁ。Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン


と、侮ってはならない。 小学4年生 の勉強なのです。
(えっ・・・・私がおバカさん過ぎるって???|( ̄3 ̄)|キコエマシェーン)



中耳炎になり、部活が出来なくなった姪っ子。
花と一緒に二人仲良く、学校から我が家へ帰ってきている。

私が会社から帰ると、二人で楽しそうに遊んで・・・・いない。
花は嬉々として遊んでいるが・・・・姪っ子ダルそうに遊んでいる。

体がダルイわけではないのだ、姪っ子。
そう!!遊びが詰まらないのだ!!!

花と姪っ子の年齢差。3年。


   3 年


これは結構大きな年齢差だと思う。
花にとってはとーーーっても楽しい遊びも、姪っ子にとっては下らない、お子しゃまチックな遊びに違いない。
が、家から一歩も出れず(中耳炎だからね)花と遊ぶしかない、姪っ子。
しかたなーーーく、しょうがなーーーく、花の遊びに付き合っている。
模様。


「じゃぁ、今度は花が先生ね!!」
「では、漢字を何か書こうかな??何か知ってる漢字を書いてごらん?」
と花が先生になり、生徒役の姪っ子に指示をしている。

「えっ・・・どんな漢字でもいいの??」と生徒役の姪っ子が質問すると。

「どんなって・・・それじゃぁ、花 分からないから駄目だよ。」
「花が知ってる漢字にして!!」
と先生なのに、とっても自分勝手な注文をする 花。

「えっ・・・花が知ってる漢字って何??」と姪っ子が再度質問すると。

「うーーーんとねぇぇぇ。 『花』 って漢字!!」


指定かよ!!!


「えーーー後はぁぁ??」と姪っ子不服そう。

「うーーーんとねぇぇぇ。後はねぇぇぇぇ。無い!


言い切りかよ!!


「えっ・・・」( ̄д ̄) という顔をしつつ。優しい姪っ子。
どうやら、ノートに『花』という漢字を書いた模様。


「うーーん。この線がもっとまっすぐだといいすねぇぇ。」
なーーんて、漢字の修正をする 花。


「じゃぁ、後は知ってる漢字がないから。」
「漢字はおしまい!!


『チッ!!つまんなーーーい!!』と絶対の絶対に
心で叫んでいるであろう、姪っ子。



あーーー詰まらないだろうなぁぁぁ。姪っ子!!
そりゃぁ、ダルそうに遊んじゃうよなぁぁ。姪っ子!!

ありがとう!!姪っ子!!




3年差は大きいよね。
でも、大人になったら気にならないけどね。
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そうだね。大人になってまた一緒に遊べると素敵だね。
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by t_chiyokana | 2006-06-16 06:06 | 日々の話
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